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吹き納め&忘年会

 

本日は2日連続練習の2日目で、宮下先生による合奏でした。

☆天空の城ラピュタ
何度も出てくる印象的なメロディーの箇所をさらっと吹くのではなく一つ一つ気持ちを込めて吹くことで曲の起伏が出てくるので丁寧に吹きましょうわーい (嬉しい顔)

☆千と千尋の神隠し
序盤のテンポが速いところで出てくる3連符の箇所で、様々な楽器が同じようなリズムを演奏するのですが、テンポにはまらず滑ったり転んだりしないように基本に忠実にメトロノームに合わせた練習が行われました。
こういった地味ですが大事な練習、個人的には大好きです♪

☆ハウルの動く城
序盤のホルン、木管楽器の細かい動き、ソロのつながりなど、前日の練習ではなかなか手こずって持ち越した箇所もこの日はあっさりクリアし、あっという間に合奏は終わりましたexclamation

☆崖の上のポニョ
どのパートがメロディーを演奏しているかをよく聞き、伴奏は抑え目に吹くという基本的なことを再確認する合奏でした。
そして、この曲は演奏だけではなく素敵な演出が行われるかもしれないとのことなので、乞うご期待下さい!
私は少し冷や汗ですが冷や汗 (顔) あせあせ (飛び散る汗)

そして、ラストはなんと来年の自由曲exclamation and question になるかもしれないトゥーランドットの初見大会が行われました。さすがに最後までいきませんでしたが、来年のコンクールに対する熱い思いが伝わってきて自然と身が引き締まる思いでした手 (グー)

練習後はいつもお世話になっている鷹の屋さんにて忘年会ビール
ずっと笑い転げている人や西武警察のテーマを歌い出す人など一部無法地帯と化しましたが、終始笑いの絶えない賑やかな忘年会となりましたるんるん (音符)

最後は団長からの「人は乾杯をした数だけ幸せになれる」とのありがたいお言葉の後締めの乾杯が行われ来年に向けて更なる活躍を誓いました。
私も今年一年この楽団で活動できてとても有意義な時間を過ごすことが出来ました。
また来年素敵な一年にすべく頑張りましょうdouble exclamation

blog20131223

 

一日練習

こんばんは。ブログ担当の渡邊です。

初めての投稿です。ぜひ最後までお付き合いくださいひよこ

 

22日(日)は午前中から一日練習でした。

 

午前中は基礎練習「Daily Warm Up」をしました。

たとえ少ない時間でも、午前中のうちに全体で基礎練習をしておくと

午後からの合奏の鳴りが違うように感じています(あくまで私の意見ですが…)。

これからも基礎練習は続けていきたいですねわーい (嬉しい顔)

 

午後は松元先生による「コンチェルト・ノスタルジア」、

そして宮下先生による「ハウルの動く城」の合奏でした。

コンチェルトは宮下先生にソロを吹いていただきましたムード

 

私自身、コンチェルトは吹奏楽人生(とは言っても7年目です)初めての経験で

とても新鮮な思いで吹かせていただいています。

メトロノームにきっちりはまっていることが全て上手いと言うのではないことを

ぼんやりとですが痛感したような気がします冷や汗2 (顔)

宮下先生が吹きやすいような伴奏をしていきたいですね。

 

ハウルの動く城は、定期演奏会の曲の中で合奏の回数が多いと思いますが

合わせるのがとても難しい曲だと感じています。

一週間に限られた日数と時間の中で練習しているので

一度指摘されたところは次の合奏までに改善して

また新たな指摘をいただこうと改めて感じた合奏でしたあせあせ (飛び散る汗)

 

合宿、定期演奏会が近づいているので

体調を崩さずに団員全員で頑張っていきましょう手 (グー)

 

 

新メニュー!

先日の練習で、基礎練習の大切さが語られましたが、今週はそれを実践すべく、新たな基礎練習メニューが加わりました!

名木先生作成の「Daily Warm Upぴかぴか (新しい)

 

楽器を吹く為には、息、舌、口(唇)、指(腕)を鍛える必要があり、

この「Daily Warm Up」にはそれらそれぞれに焦点を当てたエクササイズが組み込まれています。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

ブレス・エクササイズはその名の通り息の練習。楽器を吹かずに息を吸う・吐くことのみの練習です。

 

簡単そうですが、拍数分吐く、ちゃんと息を吐ききる(息が余ってもダメ)、というのはなかなか難しいのです。。。

1拍で吸って8小節かけて吐くのなんて、繰り返したらクラクラしてきちゃいますよふらふら

 

その他、ロングトーン、ブロウ・アップ&ダウン(息で音と音をつなげる練習)、タンギングなどなど。

 

それぞれの練習を「何の練習をしているのか」を意識しながら行うのが重要ですね~ひらめき

 

これからこの「Daily Warm Up」も毎回練習メニューに取り入れていくことになりました!

これが楽にできるようになったら確実に基礎力UPグッド (上向き矢印)

 

がんばりましょーdouble exclamation

師走も始まり…

 

本日はいつもの練習より少し早く集合して、来年の行事について話し合いました。大事なことは、今の団員がTWHOで何をしたいのか?であり、常にTWHOは変わり続けています。来年も一皮剥けた?TWHOをお楽しみに!

 

午後からの練習は宮下先生による合奏でした。

 

崖の上のポニョ

カラオケで一番歌われるジブリ曲ではないでしょうかわーい (嬉しい顔)魚座

メロディーを支えている伴奏はテンポを守りましょう。

 

天空の城ラピュタ

シンコペーションは走らずに…。

 

千と千尋の神隠し

和の曲は打楽器がかっこいいですね!

 

ハウルの動く城

回想シーンが感動的ですね!

 

コンチェルト ノスタルジア

宮下先生との合わせでした。第一楽章は「海兵隊」、第二楽章「INVICTA」のアレンジです。同じメロディーを見つけると楽しいですハートたち (複数ハート)

 

基礎練、してますか?

 
日曜日は多摩社会教育会館で練習しました。

blog20131201

 
前半はいつもどおり尚美ウインドスタディでスケールやリップスラーの練習をしましたが、

今日はここからが違った!

名木先生より改めて基礎練の重要性を講義していただきました。

とあるプロの打楽器奏者の方は、1日8時間練習するそうですが、

初めの2時間はテンポ60で4分音符をひたすら正確に叩き続けるそうです。

60*60*2=7,200回!!気が遠くなるーーーーー

そこまでやって体に染み込ませていくんですね。

 

基礎練習とウォーミングアップの違いって何でしょうか?というお話もありました。

元バスケ部員の私にはスポーツの例えがとてもわかりやすかったです。

桜木花道のジャンプシュート2万本と同じですね!柔軟ばかりやってもうまくなるわけない。

 

ついでにスラムダンクの名言を一つ。

「下手糞の上級者への道のりは、己が下手さを知りて一歩目」

 

基礎練、してますか?

・・・・はい、頑張りまーす。
 

復習に、新曲に大忙し

今週は久しぶりに先生方がいらっしゃらない団員のみの練習でしたひよこ

 

団員Uっちゃんのもと、「千と千尋の神隠し」「夢のような庭」をおさらいしました。

 

これまでの練習で注意された点など見直し、「夢のような庭」は冒頭の部分を繰り返し練習しました。

 

この「夢のような庭」、面白いはじまり方をするんです~わーい (嬉しい顔)

でもなかなか上手くいかなくて、慣れるまで何回も練習するしかないですね。

どんなふうになるかはお楽しみ~るんるん (音符)

 

 

今日はその他、新しい曲が配られて、初見合奏exclamation

今回の演奏会はジブリ特集。ということで、ジブリの曲をもう一つ! 「崖の上のポニョ」

 

おなじみのあのメロディー。明るい曲が演奏会のアクセントになりそうです。

一緒に踊ってくれる人募集中わーい (嬉しい顔)

 

 

そして、宮下先生がソロを行うクラリネット協奏曲「Concerto Nostalgia for Clarinet and Wind Orchestra 」

 

こちらはなんと、TWHOの演奏会が初演となりますハートたち (複数ハート)

まだ全楽章そろっていませんが、今日は1楽章 March と2楽章 Ballade を音出し。

 

ちょっとユーモラスな、なかなか楽しい曲です。

ソロが入ったらどんな曲になるんでしょう? 楽しみでするんるん (音符)

 

 

さて、TWHOではパート紹介のページを新しく作成しています!

もっと楽団の雰囲気をお伝えできるように、まだ一部のパートだけですが、個人の紹介文も加えました~ぴかぴか (新しい)

 

個性豊かなメンバーばかりの当楽団。 たった数行では語れません! 気になった方はぜひ見学へいらしてください~!

まだまだメンバー募集中です!

 

リードのお話

ブログ担当のHです。

前回の練習、ブログの担当日にもかかわらず、恐れ多くもお休みしてしまったので、
練習とは関係ないお話をさせていただきます!

「リード」のお話・・・吹奏楽のご経験がない方は、「なんじゃらほい?」という感じですよね(^-^;

吹奏楽の管楽器は、大きく、

「木管楽器」

「金管楽器」

に分かれます。

そして、木管楽器のうち(代表的な楽器のみ)、
オーボエ、ファゴット、クラリネット、サックスは、
「リード」と呼ばれる木の皮のようなものが「震える」ことで
音を出すので、
「リード楽器」
と呼ばれます。

さらに細かくは、
オーボエとファゴットが「ダブルリード」
225px-Bassoon_Reeds
クラリネットとサックスが「シングルリード」

200px-Saxophone_reeds-alto,_tenor

 
と呼ばれます。

 

「シングルリード」はわかりやすいですよね?
木の皮みたいのが「1枚」だけなのです(^-^)

「ダブルリード」はこの木の皮が上下に2枚あり、
それを根元で止めています。

当団常任指揮者の宮下先生も、
今回の定期演奏会で客演指揮をして下さる松元先生も
クラリネットのご出身で、「シングルリード」の楽器です。

そして、私もクラリネット、サックスの経験者なので「シングルリード」専門です。

ですので、今回は「シングルリード」について書かせてくださいm(__)m

「リード選び」と「リードの調子」は、シングルリード楽器奏者にとって
「死活問題」で、常にリードのことで頭が痛いですがまん顔

このように箱で売っているのですが、
DSC_0238
(なぜかJAZZ用のJAVA(笑))

B♭クラリネット(ソプラノクラリネット)、ソプラノサックス、アルトサックスは
「10枚」で1箱。
バスクラリネット、テナーサックス、バリトンサックスは、
「5枚」で1箱で売っています。

で、全部使えればいいのですが、1枚1枚が厚さ、カーブなどが微妙に異なり、
演奏者の唇や口の形(アンブッシュア)、噛む力などで、
「合う合わない」があり、
「合わない」ものを「ハズレ」、
「合う」ものを「アタリ」と読んでいます!

で、だいたいなんですが、1箱に「アタリ」は、人によって違うと思いますが、
「1枚か2枚」
なんですね涙

最悪の場合、「アタリがなかった」なんて悲しいこともあります泣き顔

そして、その日の湿気や天気などで、アタリも全然良い音がならないこともあったり・・・。
楽器は楽しいですが、「リード」は本当に頭が痛いです病院

「リード」は「ケーン」という主に南仏で採れる「葦」でできてますので、
「生き物」なんですねクラブ ですから、気候とかに左右されやすいのです雨

 

さて・・・
私は当団名物(?)のサックスパートなのですが、
我がサックスパートは、ほぼ全員(なのかな?)
「葦のリード」(上の写真のようなもの)をやめました・・・あきらめました・・・見放しました・・・さよならしました・・・というのは言い過ぎで(笑)
科学の進歩は恐ろしく、最近は
「プラスチックリード」(通称「プラリード」)の質が葦のものにだんだん近づいており、
アルト~バリトンまで「プラリード」をメインで使っています!!あっかんべー

こんな感じのものです↓
DSC_0243

 

一枚「3,000円」くらいと、ちょっと値段は張るのですが、
なかなか消耗しないことと、
なんといっても「試奏」ができる(ケーンはできない)ので
自分にあったリードを探しやすいというメリットがあります(*´∀`*)

ということで、当団サックスパートは、「木管楽器」であるにもかかわらず、
「木の部分」がない・・・世にも珍しいサックスパートであります冷や汗 (顔)

今度の定期演奏会でも、サックスパートでアンサンブルを披露出来るかと思います指でOK

もし、演奏が失敗したら、
「やーい!プラリード!!」と野次ってください(笑)

・・・っていうのは冗談で、好きずきあると思いますが、
プラリード、ほんとオススメですよ☆彡(*´∀`*)ノ。+゜*。

定演のチラシもできましたぁ(*´∀`*)
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団員一同、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
そして、皆様に素敵な音楽を届けるために・・・ファイトファイト!!うれしい顔

 

mpとmfの違いって?

今週の練習は名木先生による合奏でした。

 

先週に引き続き、ハウルの動く城をじっくりみていきました。

譜読みは大分できてきたので周りの音にももっと耳を傾けられる余裕が欲しいです。

 

今回、名木先生が「mpとmfの違いって?」という話をしてくださいましたるんるん (音符)

日本語だと、 mpはやや弱く。 mfはやや強く。

というなんともあいまいなもので、音量も隣同士であまり差がないように感じますが、一方はp系、もう一方はf系で、そこには大きな違いがあるのですdouble exclamation

 

音量だけでいったらあまり差がなさそうですが、ニュアンスは全然違うものであるはずとのことでした。

 

なるほど。そのあたりを理解しつつ、曲の雰囲気を出していけたらいいですね。

 

ところで、みなさんはハウルの動く城の映画観たことありますか?
私は観たことはあるんですが、今回のメドレーに出て来る曲がどの場面だったか、思い出せません。。。

もう一回観ないといけませんね  冷や汗 (顔)

テレビでやらないかなー。

 

 

さて、11月17日(日)に第37回東京都職場・一般吹奏楽連盟アンサンブルコンテストが開催されますが、TWHOからは管打八重奏のチームが出場しますexclamation

来週の本番の備え、練習後にみんなの前でお披露目会~わーい (嬉しい顔)

ちょっと緊張している??

20131110

 

いよいよ本番ですね!みんなガンバレ~うれしい顔

マーチのような、3拍子?

三連休の最終日、月曜日練習です!

本日は宮下先生による合奏でした。

練習後もジブリ音楽が頭から離れず、すっかり宮崎アニメの世界に入り込んでしまいました。

 

るんるん (音符) ハウルの動く城

「音源を聴きましょう!」と事前に団員メールで指示があり、難しい冒頭部分を何度も聴いたのですが、やっぱり大苦戦なのでした…。

サリマン先生とハウルの対決シーンから始まります。

メロディーが始まる「A」前二拍は、パーカッションの十六分音符を感じてしっかり入りましょう。

「D」〜一つ振りです。

「F」金管楽器、木管楽器の掛け合いで、音量変化に気をつけましょう。

「J」映画ではパレード曲として流れているので、3拍子なのにマーチのようなイメージがありました。この曲で行進したら、止まるときの号令を間違えると右足と左足が逆になってしまいますねふらふらたらーっ (汗) 「J」からは華やかな式典音楽になるので、私はこの全員合奏が一番楽しいです♪

「O」はハウル少年時代、金管楽器のメロディーが神秘的です。

ジブリのトランペットは本当にカッコいいdouble exclamation

 

「V」前2小節は旋律を切らずに、メインテーマの人生のメリーゴーランドが始まります。

『ハウルの動く城』では”heart”を「心臓」と「恋」の二つの意味が錯綜していますが、とても切ない気持ちになるワルツですよね><

「Y」から転調で、ドの♭が分かりませんでした…。

 

るんるん (音符) 天空の城ラピュタ

まずはピッチを合わせて行きましょうがまん顔

 

一つ一つの和音を確認しながら練習しました。

低音パートの音を良くきいて、メロディーが重なると本当に綺麗な旋律になりました。

 

ラピュタメドレーは演奏しながら沢山のシーンを思い出してしまいます。

今年も年末ジブリがあると良いですねハートたち (複数ハート)

たっぷり吹きました。

こんばんわ!またまたブログ担当の梅です。

 

今日は午前中に集合し団員Tさんの指導のもと基礎合奏・「ぐるりよざ」の復習をしました。

そして午後からは、定期演奏会に向けての松元先生との3回目・約1ヶ月ぶりの合奏でした。

前回に引き続きトランペット奏者の若林さんもおこしいただき、

金管セクションをみて頂きました。

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まずは「夢のような庭」。

練習番号C・D、G・Hは主旋律のフレーズが短くならないように、

16分音符のアタマにアクセントを付けるよう指示がありました。

Cからはポップスフィールで、Eからはテンポを少し落として大人の音楽を。

D・Hはサックスをメインに。

Jから金管はなめらかに、Kからの木管はクリアなタンギングで。

またスラーが付いているために難しくなっているフレーズは、

今はアーティキュレーションを変えてもいいから音を外さないように。

最後の盛り上がりはブラームスの交響曲第2番、最終楽章の終曲直前のイメージ!(41:22あたり)

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細かいフレーズ後の力強い吹き伸ばし、ブレスのポイントなど難しそうでした。

またテンポチェンジ(特にrit)は、2倍でカウントするように指示があってから、

とても自然になりました。

「音楽を奏でる情熱と一歩引いて冷静にカウントするアタマの両方が大事だ」

というニュアンスの事を仰ってました。

自分も好きなフレーズなどは気持ち良くなってついついカウントがおろそかに・・・

気をつけなければあせあせ (飛び散る汗)

 

そして「ぐるりよざ」です。今日は3楽章がメインでした。

終楽章に相応しく新しいモチーフとともに1,2楽章のモチーフがドラマチックに再現・展開されます。

開始直後の打楽器ソリから「祭り」が始まりますが、

ここは「現代の日本」を表現すべく力強い音楽を提示したいという事でした。

主旋律のテヌートは減衰させないように、21小節目の16分音符4つは一刀両断に!!

クラリネットとサックスのアンサンブルで始まるフーガは、

息のスピードを早く!との指示があり、過去から現在の時代の移り変わり、

1楽章から3楽章の時間の流れを加速し終曲へ向かう疾走感が出てきました。

そしてホルンの咆哮(カッコイイ!)をと共に1楽章のグレゴリオ聖歌、

2楽章のさんじゅあん様の歌が再現される終結部へ。

若林さんの「ノータンギングで息だけで音を作るイメージ」などのアドバイスで、

金管セクションがとても美しく響きはじめました。

まだ曲の流れの中だと元に戻りがちなのが今後の課題でしょうか?!

しっかし凄い曲ですね。

 

その後は2楽章でしたが、今日の主役はなんと言ってもピッコロのソロを吹いたA君でしょう。

はじめは緊張からか堅い感じでしたが、松元先生からこの楽章のイメージ・アドバイスを聞いて一変。

日本的な素晴らしい表現に先生からはエクセレントexclamation 、団員からは拍手がおくられましたうれしい顔

そして最後の魚板!!ピッチもばっちりで「おおっ!いけるっ!」となりました指でOK

 

そして合奏練習後には、管打八重奏や木管五重奏の練習をしているチームも。

自分は定期演奏会の曲だけで精一杯なのに・・・みんなスゴイな目

 

TWHOの課題図書?

こんにちは、ブログ担当の梅です。

 

10/19は多摩社会教育会館での練習でした。

土曜日という事もあり参加人数は少なめでしたが、

団員Uさんにより「ぐるりよざ」を中心に行い最後にジブリも音だししました。

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さて「ぐるりよざ」に取り組むにあたり、その背景の理解の一助として、

客演いただく指揮の松元先生より、「沈黙」遠藤周作著(新潮社)のお話がありました。

これをキッカケに一部団員は早速読み終えたみたいですが、私も先日やっと読了しました。

作中では、ポルトガル人司祭といわゆる隠れキリシタン双方の信仰・迫害・葛藤・殉教・棄教と

非常に重いテーマが描かれており、考えを巡らせながら読んだため時間掛かってしまいましたあせあせ (飛び散る汗)

が、まだの方は是非読んでいただきたいです。

「沈黙」で描かれている厳しい迫害の中しだいに変容されていく教えと、

「ぐるりよざ」の「祈り」「唄」「祭り」の楽章構成に、なるほど!と勝手に納得したり。

解釈は個人個人でいろいろあるとは思いますが、この作品を読んでから取り組む「ぐるりよざ」と

そうでない「ぐるりよざ」は全く違うと感じました。

松元先生も「ぐるりよざも同じぐらい重いのです」と仰られていましたし!

先着1名様にお貸しします本

 

願わくば1971年の映画作品も見たいのですが、DVDCD どこにも売ってないんですよね・・・

どなたか持ってません?

ちなみに来年2014年にも再映画化の話があるみたいですねexclamation

なんてタイムリーな選曲なのでしょうdouble exclamation

 

 

・・・あまり吹奏楽団のブログっぽくない気がするので、音楽的な事を一つだけ。

「ぐるりよざ」の楽譜は殆どの部分が無調(臨時記号のみ)で書かれていますが、

なぜか「唄」の後半と「祭り」の終曲付近だけ調号が書かれています・・・なんでexclamation and question

だれか教えてーあせあせ (飛び散る汗) (他力本願)

 

 

[10/25 19:30 追記]

伊藤康英さんご本人によるピアノ演奏動画を見つけました。
 
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ジブリの森

今日は12時から先日のアンサンブルコンサートの反省会でしたるんるん (音符)

アンサンブルコンサートは団で初めての試み。

今回、コンクール後1か月ちょっとしか準備期間がなかったのでメンバーで集まって合わせたり、なかなか大変でしたが、ほとんどの団員は楽しんでアンサンブルに取り組めたようですわーい (嬉しい顔)

 

アンサンブルだと一人一人がより緊張感を持って吹き、周りを聞いて合わせたりとか、個々のレベルアップグッド (上向き矢印) にはとても良いと思われます。

いろいろ改善できるところはあると思いますが、アンサンブルはまたやりたいな、というのがみんなの感想のようでした。

 

さて、本日の練習は・・・

団員Uさんによる基礎合奏とぐるりよざ。

ぐるりよざ3楽章は前回の松元先生の合奏では行わなかったので復習です。

 

みなさん譜読みはもう大丈夫でしょうか??私はもうちょっとがんばります。。あせあせ (飛び散る汗)

 

そして、宮下先生による定演2部の曲の初見合奏るんるん (音符)

「ハウルの動く城」、「天空の城ラピュタ」、「千と千尋の神隠し」 ジブリ三連発exclamation で音出ししてみました。

TWHOではジブリの曲は何度か演奏したことがありますが、「天空の城ラピュタ」は実はまだやったことがないんですよね。 知ってるメロディーが流れて、お客さんも楽しめそうです。

 

楽しい定期演奏会になるようこれからがんばります!

10月6日秋のアンサンブルコンサート♪

いよいよ「秋のアンサンブルコンサート」を迎えました!

 

10月6日某時刻、朝霞駅に続々と集まる団員達。

帽子やお洒落ネクタイ姿がちょっと気になりつつ、午前のリハーサルが始まりました。

 

<リハーサル>

アンサンブルの練習は、通常練習ではコンクールや定期演奏会に向けての合奏中心なので、

別時間で行っていました。毎週通常練習の前に集まったり、合奏の休憩時間を利用したり、

中にはスタジオを借りて練習を重ねてきたチームも沢山います。

当日まで団員同士も知らなかったメンバーの組み合わせや曲目に興味津々。

 

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<本番>

どのチームも色々なアイデアを持ち寄って、衣装や小物?や寸劇??を凝らした発表でした。

先生方とのコラボレーション、PE’S、ジャズ…

普段の演奏会ではなかなか見ることが出来ない、TWHO団員一人一人の個性が伝わって、

いつもより身近な演奏会になったのではないでしょうか。

今回初めて行った公開式のアンサンブルコンサート、名司会のフォローもあり、大成功でしたわーい (嬉しい顔) ハートたち (複数ハート)

 

最後は一本締め隊長による解散号令!

お越し頂いた皆様、本当にありがとうございました。

スペシャル練習!

今週の練習は今月2度目の松元先生による合奏exclamation
お忙しい中、ひと月に2回もありがとうございます うれしい顔

 

ワタクシ、所用により前回の合奏は欠席してしまいましたので、ちょっとドキドキ緊張しながらも楽しみにしていました!

 

まずは、午後からの松元先生の合奏に備え、朝から集合して団員Uさんのもと、ぐるりよざのおさらいです。

 

そして午後、松元先生だけでもスペシャルなのに、なんとさらにグッド (上向き矢印) トランペット奏者の若林さんぴかぴか (新しい) を講師にお迎えして、濃〜い練習が行われましたdouble exclamation

 

若林さんはサイトウキネンオーケストラなどにも参加されている松元先生の自慢の後輩とのこと。

そんな方に一緒に吹いていただけるなんて、なんて貴重な時間でしょうほっとした顔
TWHOって恵まれていますね〜。先生方に感謝しないといけませんね。

 

さて、合奏は夢のような庭から始まり、続いてぐるりよざ
曲の雰囲気や、どういう風に吹いてほしいか、など松元先生から指示がいろいろありました。

 

20130929-3 20130929-2

みんな真剣ですがまん顔
言われた通りにすぐに対応できればいいんですけど、それがなかなか・・ね冷や汗 (顔)
せめて言われたことを忘れないようにして、ちょっとずつでもできるようにしていきましょう!

 

それでも、若林さんに実際にお手本を聞かせてもらったり、アドバイスいただいたりしてかなりよくなったところもあるので、次回以降の練習でも元に戻らないように今回の感覚を覚えて、さらにレベルアップ目指して頑張ろうグッド (上向き矢印)

 

 

さて、来週はアンサンブルコンサート本番です ぴかぴか (新しい)
(もう本番なんて!早過ぎる〜ふらふら

各チームそれぞれ合奏前や後、平日など時間を見つけて練習してきました。
その成果はいかに?

 

10月6日(日) 朝霞市膝折市民センターにて 13時15分開演ですムード

皆さまのご来場おまちしておりますわーい (嬉しい顔)

台風のち

9/16 (月)の公式練習日は、あいにくの台風のため、合奏がお休みとなりました雨 台風

でも自主練習ということで、しっかり練習したメンバもそこそこいたとのことです右斜め上

 

といいつつ、自分は16日はお休みしてしまったので、閑話休題ということで、20日の送別会の模様を少し・・・

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(料理もお酒もすっかりたいらげてしまっておりますがあせあせ (飛び散る汗) あせあせ (飛び散る汗))

 

私は(本日のブログ担当@クラリネットパート)入団して以降、早10数年経ってしまいましたが、このたび仕事の都合で残念ながらTWHOを退団することになりました バースデー ワイングラス

=> 平日の夜で忙しいところ、有志で送別会を開いてもらって感激です猫2

 

ふりかえってみて何を書こうかなーと思いめぐらせてみましたが、なかなか言葉が思い浮かびません涙

 

昔々TWHOのある方から聞いた言葉ですが、「世の中にこれまで生まれたいい曲がいっぱいあるので、

1年にxx曲やったとしても死ぬまでにできる曲は少ない やりたいことがたくさんあるんだーーーexclamation 」ということで、

ちゃちゃっと仕事を片付けて、またみんなで楽器が吹けるようにがんばりたいです

 

というわけで(?)、クラリネットパート絶賛メンバ募集中(その他のパートも随時見学受付中)ですので、

興味をもってくれた方は是非一度見学にいらしてくださいるんるん (音符)

募集案内はこちら

 

10/6(日)にはアンサンブルコンサートも開催しますぴかぴか (新しい)
詳細はこちら

吹奏楽の最高傑作

本日はトロンボーンの見学者さんをお迎えして、

午後から団員のみでジブリ初見大会、

夕方から松元先生の指導による第一部候補曲の合奏でした。

団員の中にはアンサンブルコンサートに向けて、

午前から集合して練習している人や

合奏中の僅かな休憩時間にも集まって練習している人がたくさん…

長丁場となりましたが、皆様お疲れさまでした!

 

 

「ぐるりよざ」

曲の背景は、1週間前のブログで予習済みですよね!

松元先生曰く、吹奏楽の最高傑作

合わせは本番まであと7回しかありません。みんな気合い十分です。

 

曲の冒頭は男性団員による歌声にトロンボーン、ユーフォニウムが加わった聖歌から始まります。

ラテン語の注意点はshとrの発音です。rは巻き舌(らしく努力!)

 

曲中は、隠れキリシタンが追い詰められ、

拷問されるような痛みがところどころで表現されています

トランペットやユーフォニウムに容赦無く責められるホルンふらふら あせあせ (飛び散る汗)

いつもの吠えが鳴き声になってしまったのであります。

第二楽章の唄は賛美歌、最後の第三楽章は長崎の民謡「ぶらぶら節」で

日本らしい華やかな曲調になります。(第三楽章の始めは個人的に一番好きなところです。)

 

続いて清水大輔作曲「夢のような庭」

曲始めの確認から始まりました。

音出しは小さくお願いします!

昨年の定期演奏会とは違った、壮大なスケールに引き込まれる曲でのスタートになりそうです波

 

 

手さぐるり。

Web担当のHです。

 

9/1(日)は、定期演奏会第1部メイン曲予定の 伊藤康英氏作曲、吹奏楽のための交響詩「ぐるりよざ」 を中心に練習しました。

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「ぐるりよざ」・・・曲名は知っていたのですが、 意味や曲の背景は全然知らなくて、

「純和風」な曲かと思ってました冷や汗 (顔)(笑)

Wikipediaより

「作曲者は、鎖国時代の長崎の隠れキリシタンの文化に着想を得て、彼らによって歌い継がれた音楽を使って曲を作成した。また委嘱者の注文を踏まえ、第2楽章に龍笛を使った。題名の「ぐるりよざ」は、長崎生月島に伝わるキリスト教の聖歌Gloriosaが訛った言葉である。」

隠れキリシタンが背景の曲で、

聖歌の「Gloriosa」(グロリオーザ)が訛って「ぐるりよざ」なのですね!

なんてステキなの!!目がハート (顔)

歴史大好きな私としては、これを知って火が付きました!爆弾

まあ、調べるわ調べるわ。「オタク」なんです、ワタクシ(笑)

 

 

まず、この曲中にモチーフとして登場する「Gloriosa」は

比較的最近の研究で、カトリックで決してメジャーなものではなく、

スペインの一地方のみで歌われ、伝えられた聖歌だそうです。

そして、それが15~16世紀に日本に伝わり、

なんといっても当時禁止禁止 されていた宗教ですので、

「口伝え」で、何世代にもわたり伝えられ、現在まで至っています。

なんというロマンなのでしょう!!チャペル

これが歴史的な背景ですね。

 

そして、音楽。

第1楽章「祈り」の練習番号[11]に、

「CHACONNE」 という言葉があります。

個人的な解釈なのかもしれませんが、 実はこれが、この楽曲の全編を通して 「キーワード」となっているのですね。

「CHACONNE」=「シャコンヌ」 で、舞踏音楽の形式の一つです。

舞踏なので、3拍子なのですが、 「タ・ターン」、「タ・ターン」・・・。

八分音符と四分音符の繰り返しに特徴があります。

chaconne

「(うん(四分休符))『タ・ターン』、『タ・ターン』」。

少し変奏はされていますが、トランペット、ホルンなどを中心に、

ほぼ全パートにわたって、このモチーフが使われていることにお気づきでしょうか?うれしい顔

 

そして、同じ練習番号に 「religioso」 とありますが、

これは「厳粛に、敬虔に」などという意味です。

「隠れキリシタン」が命をかけて守り抜いた信仰

・・・宗教という枠を超えて、その重みを感じながら演奏できればなあ・・・と思います。

 

そのために、まずは「さらって、さらって、さらいまくる!」。

そして、そこから「手探り」で、シャコンヌや敬虔な雰囲気を出せればいいなぁと思います冷や汗 (顔)

 

定期演奏会では皆さんに、

「長崎、そしてそこから遠くつながったヨーロッパが見える」 演奏をお届けするために、

がんばるぞー\(*⌒0⌒)♪

反省会と次への始動!

 

今日(8/25)は午前中コンクールの反省会を行いました。

・コンクールに出る目的とは
・課題曲/自由曲の選曲について
・個人/パート/合奏練習の方法について
・練習の出席率について
・練習以外のイベントについて

など、反省点や今後の展望を軸に熱いグッド (上向き矢印) 意見が交わされ、
それぞれ「また頑張っていこううれしい顔 」との思いを強めたのではないかと感じました。
反省会へ出席出来なかった団員も副団長からの議事録を読み、
同じ思いでいる事でしょう。
この思いを忘れずに来年・再来年のコンクールを迎えられれば、
良い結果もきっとついて来るのではないでしょかexclamation and question

午後からは、基礎練習のあと来年2月の定期演奏会に向けて、
「ぐるりよざ」とオープニング候補曲の初見合奏を行いました。
譜面だけみるとそれほど難しそうには見えませんが、そんな事は無かった。
松元先生がどんな表現をされるのかとっても楽しみではありますが・・・
その前に目
まずは譜面通りカッチリ吹けるようにしたいですね手 (グー)
普段の練習はもとより松元先生がが来られる日は必ず出席するよう準備していきましょう!

 

TWHOでは団員を募集しています。
コンクール明け初日の本日も早速見学者が1名来られました!
募集要項・パートなど詳しくはこちらのページをご覧下さい。

 
 

夏の終わりのハーモニー

 

TWHO団長を務めております村上です。
 

去る8月4日、今年のTWHOのコンクールが終わりました。
応援いただいた皆様、また当日の楽器運搬等にご協力頂いた皆様、
どうもありがとうございました。
また、この場をお借りして、コンクールの運営にご尽力された吹奏楽連盟及び関係者の皆様、
また真摯なご講評を頂いた審査員の先生方に厚く御礼申し上げます。
また、好成績を収めた各楽団の皆様にはお祝い申し上げます。

さて、今回TWHOは課題曲Ⅴ「流沙」、自由曲「火祭りの踊り(恋は魔術師より)」

で臨みました。
結果は銀賞、得点は751点で43団体中33番目となりました。

正直なところ、昨年の点数、順位を下回ってしまい、残念です。。。

本番ではミスもありましたね。
それも含めて、練習通りの結果が出た、ということだと思います。
人が集まっての合奏の機会が、いつもより足りなかった気がします。
演じてる人が充実してなければ、聴く側に曲の良さは伝わりにくいと思います。
TWHOは(一応)大人の集まりなので、無理やりにでも意識をポジティブに
持っていけるような楽団にしていきたいですね。(自戒を込めて。。。)

それでも、結果がどうあれ、やっぱり楽器をやってきたこの半年間は楽しかった。
今回の56人と先生で演じたことは、人生で二度と再現できません。
ですので、出来がよかろうと悪かろうと、やっぱり自分の中ではいい思い出です
(3日経ってようやく、ですが)。

さて、幸いにしてTWHOには次の本番が控えています。
10月には楽団初の試みであるアンサンブルコンサート。
そして来年2月の定期演奏会に向け、またしても難曲に挑みます(たぶん)。

また、皆で一生懸命、今度はたくさん合奏してステージを迎えられるようにしたい。
TWHOは、必ずしも一流プレイヤーだけを受け入れているわけではありません。
入団したい人がいるなら、楽団の中でのアンバランスさがあっても
できるだけ受け入れてきたつもりです。
ですから、できないことはたくさんあっても、合奏を重ねて、
少しずつ楽団全体の一体感を育てていくのが「道」なんじゃないかなあと思います。
そもそも、人が多い合奏が一番楽しいし、それがなきゃ続けられないんで。

そうすれば来年のコンクールこそ・・・
・・・という妄想をし続けて、これからまた1年間を過ごしていくことになるんだなあ。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

 

最後に団員の皆様(出場した人も、できなかった人も)、
今年もいい夏の思い出をありがとうございました。
また頑張りましょう。

 

ついに本番!2013東京都吹奏楽コンクール(予選)!

ブログ担当のHです。

ついに!ついに、ついに!!
コンクール当日を迎えました(^O^)

コンクールは、
8月3日(土)、8月4日(日)の2日間で行われますが、
我が団の出番は、1日目、
8月3日(土)の7番目位置情報 の出演です。

ブログをお読みいただいている皆様には
ここまで紆余曲折があり(ぇ?!あったの?)
涙、涙のドラマがあり(ぇ?!何それ?)
ハラハラドキドキさせてしまいましたが(誰もしてないけど?)
無事本番の日を迎えることができました(^-^)
たくさんの皆様に温かく支えられ、この日を迎えられました。
団員一同感謝に絶えません。心より御礼申し上げます。

image2

 

ついに集合の時間!
コンクールの集合場所に集まった団員です。
「やることは全てやった。あとは神のみぞ知る。」
本番前ですが、リラックスした晴れ晴れとした
笑顔がたくさんです。
先生のネクタイを治す姿が、なんだかカワユス(^O^)

image

そして、チューニングルームへ。
音出し→チューニング→曲合わせ
曲合わせの途中、2つの名言があったと思います。
宮下先生の言葉、
「この楽団は名手揃いです。自信を持って演奏しましょう。」
団員I氏の言葉、
「音が堅いです!リラックスして吹きましょう。」
私は実はコンクール出場がなんと20年ぶりで
すごく緊張してましたが、本当にこの言葉に救われました。

手前味噌で申し訳ないですが、
我が団の誇りは、
人間的で温かい指導者と団員だと思っています。

そして、このみんなのリラックスした表情(*´∀`*)
そして舞台へ!!

本当にこの日まで色々ありました。

正直、
「コンクールでちゃんと演奏できるまでになれるのかな?」
と思ったこともありました。

本番終了!!

誰がなんと言おうと、
「今現時点でできるTWHOのベストの演奏」
をすることができたと思います。

「達成感」
言葉で言うのは簡単ですが、なかなか実感できないものです。
今回は「やりきった」という気持ちでいっぱいでした。
きっと他の団員もそうだと思います。

そして。

そして!!

上野で打ち上げ☆彡(^▽^)晴れ

何かをやりきった後のお酒は、
ホント~~~~~~に
「おいしい」です!!ビール

TWHOはお酒なしには語れない楽団です(笑)ワイングラス
はっちゃけたぁ~(*´∀`*)爆弾

音楽はこの時間のためにあるのです(`・ω・´)キリ(極論)

 

さて、次の日は「結果発表」

ドキドキ(>艸<)

どうか良い結果が出ますように☆彡冷や汗 (顔)

 

つづく
  

あと1日!

8/1(木), 8/2(金) は本番前の練習をやってきました。

 

あれ?? 平日なのに2日続けて練習??

→1日は追加の自主パート練習(Clarinet)、2日は全体のリハーサルです。

ラストスパートですねdouble exclamation

 

パート練習では、課題曲をメインに前回の練習の録音でNGだったところを重点的にさらいました。

特に冒頭ppで始まる掛け合いのフレーズがっ難しいちっ (怒った顔)

 

メンバーUさんのIPhoneに付属の録音アプリが大活躍(便利ですね手 (チョキ)

→微妙なずれもばっちりキャッチしてくれるので、録音聞いてOKになりまでひたすら繰り返し

→リズムは合ったけどまだ微妙・・・・

→細かい音符のところも音程が悪いとバレますね・・・ということで、再チャレンジ

 

なかなか音楽的な表現のところまでは踏み込めませんでしたが、

普段みんなで部活のように練習することはできないので、こういう練習も重要です!

 

2 (two) 続きましては2日(金) 、全体のリハーサルです。

平日夜間のため19:30からの1時間半程度の短い時間でしたが、宮下先生に指導してもらいました。

 

人数が少ないこともあり(?)  みんなちょっと不安げに・・・

あれ??? 1拍ずれてる人がいますね。NG

→今日の前半は1人ぼっちのSaxパートDちゃんでした冷や汗 (顔)

(こっちにも緊張が伝わりますっ)

 

どうしてもテンポが緩んでしまうところや、音のならし方が悪いところ、スタッカートの吹き方など、全体的に復習しました。

ちょっと不安なところがいくつか残りましたが、残念ながら時間切れ・・あせあせ (飛び散る汗)

 

明日の最後のリハーサルにもちこしですが、最後まで頑張りたいと思います。

 

おまけ:パート練習の模様はこちら↓

IMG_2457

 

(もちろん、練習「後」のご飯タイムですよとっくり (おちょこ付き)

1週間前!!

 

さあ、いよいよコンクールまで1週間です。

くれぐれも体調など崩さぬようご注意ください。

 

私事ですが、月曜日出社したとたん背中合わせで後ろの席のおっさん(失礼)が

すごい勢いで咳き込んでるじゃんか!

加えて卓上扇風機を自分に向けているのでこちらが風下。マスクもしてない。

これはたまらんと速攻でコンビニでマスクを買ってきましたとさむかっ (怒り) むかっ (怒り) むかっ (怒り)

 

・・・愚痴はさておき。

今週は今までの練習の総決算をすべく土日の続けての練習でした。

土曜日は久我山会館でしたが、終了時間はちょうど大雨で大変でしたね。

隅田川の花火も中止になったとか。何万発も廃棄処分なんてもったいねーもうやだ〜 (悲しい顔)

 

あ、練習の話を。日曜日は通し練習中心でした。

20130728

 

 

通しの音源はTさんがアップしてくれていますが、団員はもう聴いたでしょうか?

自由曲は合宿の時のテンポに戻ってるのでご注意くださいひらめき

音源聴いたらもっと改善・安定出来そうな部分が幾つかあったので、

個人練習で最後の足掻きをします!

他にも個人練習される方がいっぱい居るみたいですね手 (チョキ)

悔いを残さないよう頑張りましょう!!

 

コンクール終了後の全体練習は1回目は8/25になります。

見学受付も再開しますので是非遊びにきてください!

月島と言えば?

 

今週は月島社会教育会館での練習でした。

20130721

 

会場を押さえられた時間が4時間と短かったのですが、その分濃い練習になりました。

自由曲は合宿ではだいぶテンポアップしたのですが、
今日の練習では無理の無いように抑えられました。
個人的にはあのドライブ感、好きでしたが(笑)
でも最後の「”1” タタタ(タ)」 は合宿の時のままです。

課題曲、今日はクラリネット属が勢揃いだったので、
後半(S)から折り重なっていくところも確認出来て良かった!

当日以外の練習は残すところあと3回となりました。
そして今週はそのうちの2回、土日練習です。頑張りましょう!

で、練習後は当然もんじゃ屋さんに流れていきました。
総勢20名近く。
みんなお酒ビール 好きね〜 ←
 

合宿行ってきました

7/13(土) ~ 7/15(月) の三連休は、恒例の夏合宿です。

 

宮下先生はもちろん、名木先生、古田先生、松元先生にもご指導いただき

3日間みっちり練習してきました。晴れ

 

1日目&2日目は主に課題曲 No.5 流沙の練習を行い、音の質&響きが出てないところ、

和音の構成を考えた音の移り変わり、テンポ設定の意義 等々に意識して行いました。

 

続いて夜の部(?三日月 )の模様です。

(1日目は仕事で合宿所の個室にこもりきりだったため、みんなの楽しい様子はうかがえず残念あせあせ (飛び散る汗)

 

2日目夜は、早くも来年度定期演奏会についての選曲会議が開かれました。

20130714_senkyoku

 

メインとなる曲が実は既に決定しており、そちらを踏まえて他の曲をどうするか・・・

有力候補としてジブリを大々的に採用する案が出ていました

お客様に来たいと思ってもらえるような(自分たちも自信をもって呼べるような)企画になっているか、今後も検討が続きます。

 

お隣の部屋では、プチ宴会が開催中。 ちょろっと合宿の所感を聞いてみましたるんるん (音符)

20130714_yorunobu

初めての合宿宿泊のMさんより:前回はインフルで泊まれなかったので、今回は気合いが入ってます! 楽しいです!

(→初めての泊まりも充実してそうで何よりです手 (パー)

練習計画Tさんより: 合宿で集中してできるのはよいことだと思ってます ただ、1日目にいた人と2日目から参加の人の差がまだ埋まらない・・

(→わずか1日ですが、その積み重ねの大切さがわかるお言葉でした。。 残り1日も集中しないとですね雷

 

3日目は主に自由曲にの練習です。火祭りの踊りに専念することが決定し、

テンポ設定、火のイメージ、スペイン風の曲の特色が出る吹き方 等々に注目しました。

自分のパートのクラリネット3rdは伴奏が主体なのですが、課題曲の方が大変な分、

こちらについては意識が足りてなかったな・・と反省しきりです。

先生方に指摘してもらった内容に意識を向けると、単純なトリルや刻みの繰り返しだけでも

ずいぶんと感じが変わり、吹いてて楽しいと思えるようになりました。

 

~休憩時間も練習熱心なみんなをキャッチ~

20130714_rensyu2

20130714_rensyu1

 

毎度毎度終わってみればあっという間の3日間でした。

本番まであとわずかですが、引き続きがんばりたいと思いますdouble exclamation

 

織姫様!彦星様!きっちり、かっちり!

Web担当のHです。

7/7は、いつもの文京区内施設に戻って
練習いたしました。

「ささーのはー、さーらさらー♪」

7/7は七夕ではないですか!☆彡(*´∀`*)ノ。+゜*。

「コンクール・・・出るからには、
一番綺麗な色の賞をもらいたい!!」
・・・と、団員の皆で空に向かってお願いをしました。

・・・というのは、筆者の妄想です(笑)

こんな風流な日も、
夜はビール片手ビール の人が多いのが、
うちの楽団の良いところです(ぇ?!)
さて、いよいよコンクールまで1か月
切りました!(マジかよ;)

というわけで、今回は午前中からの
合奏となりました。
この日は、多くの方にご参加いただき、
充実の布陣!
おお!クラリネットがたくさんいる!!

995405_10201617160617290_2088507578_n

そんなこんなで、団員のT氏も気合十分!!
もはや当団には欠かせないT氏ですが、
初めて合奏に参加の方もいらっしゃるので、自己紹介。
「あ、ぼ、僕わかりますか?指揮者じゃないです。」
一同大爆笑(笑)

基礎合奏→自由曲(火祭りの踊り→課題曲
と合奏が進んでいきました。

特に今回注意したのは、
特に課題曲は、
「きっちり、かっちり」
演奏すること。
色々なパーツが各パートに散りばめられ、
それが複雑に合わさってこの曲ができています。
でも、重要なのは、まず個々人が
「テンポを細かく感じること。」
そして、
「そのテンポにきっちりはめて、
特にユニゾンは『1個の楽器』のように聴かせること。」
でした。

今回は課題曲が特に難曲なので、
一人ひとりが責任を持って、
「かっちり」演奏することが重要と再認識しました。
午後からは、名木先生がいらっしゃいました!
課題曲はT氏と同じことをおっしゃっていただき
「きっちり、かっちり」
がいかに重要か、団員の心に響いたでしょう。

そして時間がないところで自由曲も見ていただきました。
「『火祭りの踊り』
・・・この曲は、もっとワクワク、ドキドキする曲なはず。
良いイメージを持ちましょう!」
最初は無味気味な演奏も先生のこの一言で
だいぶ魅力的な演奏に近づいたと思います!!

 

練習後夕立ちは振りましたが、
久々に夜晴れた「七夕」でしたね!
織姫様、彦星様、会えてよかった!!ほっとした顔

 

来週はいよいよ合宿!
気合入れて行きましょ~!!うれしい顔

6月最後の練習

今月5週目の練習です。夏が近づいて来ましたね!

<メニュー>

るんるん (音符) 基礎合奏

るんるん (音符) 課題曲

るんるん (音符) 自由曲

るんるん (音符) Tb・Tuba・Cbパート基礎練習

本日はパーカッションの見学者さんをお迎えしましたムード

 

るんるん (音符) 基礎合奏

最後に「ふるさと」をいつもより早いテンポで演奏しました。

メロディーが話しかけるような歌い方で、しっとりとした曲調になりますね猫2

 

るんるん (音符) 課題曲

今までゆっくり、じっくり一つ一つのフレーズを確認してきましたが、今日はインテンポに近いテンポ(各練習記号♪144→132、♩60→52くらい)で演奏しました。譜面を追いかけるのに精一杯で、ついついダイナミクスが雑に…

「タンギングよりも響き!」

小節の頭の16分音符の3連符など、これまで揃えてきた音の余韻を崩さないようにしましょう。

 

るんるん (音符) 自由曲

パントマイムを練習しました。フルートのメロディーと、クラリネットの”パタパタパタパタ”…という伴奏が綺麗なハーモニーを奏でていますぴかぴか (新しい)

 

image

 

最後に毎年恒例のビアガーデンのお知らせがありました(笑)

TWHOのレクリエーションにも乞うご期待!

いよいよ7月から集中練が始まります(`・ω・)!

今日は朝霞!

今日は普段と気分を変えて?朝霞のゆめパレスでの練習でした。

広い、綺麗、良い環境でしたね~ぴかぴか (新しい)

内容は

1、基礎合奏

2、課題曲

3、自由曲

です。

 

<1、基礎合奏>

U氏指導の下、スケールでスタッカートとスラーの指定を重点的にやりました。

ちょっとした違いでもきちんと吹くのは難しいですねあせあせ (飛び散る汗)

指定が変わるとすぐにはついていけませんねあせあせ (飛び散る汗) あせあせ (飛び散る汗)

合奏でも活かせるよう、個人練でも取り入れたいものです。

 

<2、課題曲>

時間をかけて最初から最後まで一通りさらいました。

先生からはアタックの入り方、スラーのつなぎ方など細かいところまで、いつもの分かりやすい例えで表現の仕方を指導して頂きました。

細かい譜形にとらわれがちですが、アーティキュレーションとダイナミクス!を再認識しました。目 (当たり前かもしれませんが、、、)

 

<3、自由曲>

短い時間でしたが、パントマイムと火祭りの踊りをさらいました。

パントマイム、連符の方は三拍目の終わりを合わせましょう!(先生いわく、背中にモミジのようにぴたっと!!)

火祭りの踊り、表現力を磨きましょう!

 

集中してやると、短い時間あっという間です。

練習最後には定演DVDが出来上がったというお知らせがぴかぴか (新しい)

晴れたり雨が降ったり天気はころころ変わりますが、コンクールへの熱い気持ちを胸に、

夏本番に備えましょう~パンチ blog1blog2

 

 

 

 

揃ったぜい!!→恋はマジック

「え?何が揃ったの??」ってタイトルですが(笑)
ついに自由曲
「恋は魔術師」よりの譜面が
全て配布されました!ぴかぴか (新しい)

編曲されたての
ぴっかぴかのおニュー(はい、死語ですね、年齢バレますね 笑)
の譜面☆彡

ファリャ作曲「恋は魔術師」の
いわゆる「1925年版」(改訂版)の曲順どおりですと、

火祭りの踊り→パントマイム→終曲(フィナーレ)

の3曲ということになります。

筆者が持っている
デュトワ指揮、モントリオール交響楽団のCDも
この曲順です。

ではでは、コンクール台風
時間制限のある中、この全てはできません。
「曲順」と「カット」を決めないといけないのですが・・・。
続きは後ほど!

DSC_0157

今週の練習は、U氏による基礎合奏の後、
宮下先生の指揮による合奏でしたムード

さっそく配布されたばかりの譜面も含んだ
自由曲「恋は魔術師」の3曲の通し練習!

コンクールなどで一番よく演奏される曲順、

パントマイム→火祭りの踊り→終曲(フィナーレ)

の順番で通しました。

先生は、

・ 編曲された楽曲のサウンドのチェック(音の響き)

・ 上の曲順で演奏した時の印象を掴む

ため、いきなり全曲を通されたのだと思います(^-^)

 

ここで宮下先生から・・・

「うーん、みんなやる曲順でやってもつまらないなぁ・・・」

との趣旨の発言が!!(笑)

筆者はおそらく↑の曲順でやると思ったので、
かなり驚きでした冷や汗 (顔)

詳しくはコンクール本番までのお楽しみですが、
(結局、パントマイム→火祭りの踊り→終曲(フィナーレ)でやるかもですが;)
今回の合奏では、
「曲をバラバラにして、くっつけて貼っつけて、この曲のここを、あっちに持ってきて・・・」
まさしく「マジック(魔術)」のような演奏順を試しましたウッシッシ (顔)

この順番で演奏したら、吹奏楽コンクール界「初」かも・・・(笑)

選曲カットの「宮下マジック」が繰り出されるかもですウッシッシ (顔)

課題曲、自由曲、全て譜面は揃いました!!
だんだんと暑い日も増えてきましたが、
あとはコンクールまでファイトあるのみです指でOK
がんばっていきましょー!!うれしい顔

 

今日は課題曲の日

<今週の練習メニュー>
・みんな揃って基礎合奏!
・トランペット&トロンボーン → トレーナー名木先生指導による課題曲
 その他 → 団員Tさんによる課題曲合奏
・宮下先生による課題曲合奏

と、課題曲をじっくり・みっちり練習しました台風

 

Tさんには音程とか、音の長さとか、息のスピードとか、細かい指摘をいただきました。

今回の課題曲は、いろんなパートが掛け合いになっているので、各自が自信を持って自分のパートを吹かないとスムーズな流れが出ません。
「いつも他の人に隠れてなんとなく吹いていた人も、それだとこの曲はダメだよ」
と厳しいおことばがまん顔

みなさん、がんばりましょう。

 

宮下先生の合奏では、強弱などをもっとつけて「立体的な演奏にするということを中心に指導いただきました。

先生はいつも吹き方を分かりやすい言葉や体で表現してくれるのですが、今日の先生、なんだかいつにも増して指導に熱が入っていて、動きが激しい。。冷や汗 (顔)

さらには団員Tさんまで引っ張り出して一緒に踊ったり。

いやあ、非常に分かりやすくて楽しい指導ですムード

 

さて、TWHOでは今年諸事情によりサマーコンサートの開催ができない代わりに、秋(10月予定)にアンサンブル発表会を行なうことになりました!

発表会に向けて、練習後も各パートや有志チームで打合せや練習をする姿があちらこちらに。

 20130609

6月中にチームと選曲をエントリーすることになっていますが、どんなチームがエントリーされるのか楽しみですわーい (嬉しい顔)
まだ日時・会場など未定ですが、決定次第ホームページでお知らせする予定ですので、お楽しみに!

meno forte?

 

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さて、本日の基礎練習はスケールとカデンツをヘ長調で行いました。

アーティキュレーションも4分音符はスラー、

8分音符はスタッカート・スラー・スタッカート・スタッカートと変化を付けて。

少しの変化だけどいい練習ですねー、個人練習でもやってみようと思いました。

 

たまには課題曲飛ばして・・・(笑)

自由曲で meno forte という記号が出てきました。

初めて聞いたし気になったので調べたら、meno は、英語の less と同じ意味だそうな。

「mf よりは大きく f まで大きくなく」みたいですね。こまけーたらーっ (汗)

でもビシッと揃ったらカッコいいんだろうな〜るんるん (音符)

コンクールの日程も決まって、ペース上がってきそうですね!

 

ElAmorBrujo

(またもや写真を撮り忘れたので、楽譜を・・・)

 

今週も2名入団され仲間が増えてきました。

まだ大募集のパートもありますので、団員募集ページをチェックしてくださいね!

 

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